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Whiplash/Ticket To Mayhem

ticket to mayhem
アメリカのトリオThrash MetalバンドWhiplashの2nd。87年の作品。

前作はバンド名の通りMetallicaの1stを想起させるサウンドだったが今作では若干メロディーを出した感じになっている。2nd~3rdのMetallica的な感じあり。若干スピードは抑え目でありその辺がちょっと不満なのだが相変わらずリフやソロは素晴らしくサウンドをドラマティックに彩っている。個人的にはこれでもうちょっと勢いがあれば完璧なんだが...まあ十分カッコいいです(笑)。必聴でしょう。まあ現在は1stとのカップリングでしか手に入らないと思われるので1stを買えば自然とゲット聴く事になるのですが(笑)。

ちなみにドラマーはJoe Cangelosiに代わっている。なんでも前ドラマーがSlayerに入るとか入らないとかのゴタゴタに巻き込まれたとか...


Walk The Plank

Last Nail In The Coffin

Drowning In Torment

Burning Of Atlanta

Eternal Eyes

Snake Pit

Spiral Violence

Respect The Dead

Perpetual Warfare
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Onslaught/In Search Of Sanity

in search of sanity

イギリスのThrash Metalバンドの3rd.89年の作品。


前作「The Force」では基本的にSlayer路線のThrashを志していたが(それが出来ていたかは別問題)今作ではなんとあのGRIM REAPERのvocalist,STEVE GRIMMETをフロントに据えて「歌えるシンガーのメロディックなThrash」を目指している様だ。実際結構Power Metalよりだったりするな。STEVE GRIMMETはやはりかなりのシンガーなので実にうまく歌い上げているしツインギターによるメロディックで劇的なソロも素晴らしい...のだがこの手のタイプのThrashをやるならもうちょっとメロディーを工夫して欲しいと思わせる曲もちらほらあるのだ。実に勿体ない。タイトル曲や長尺のメタルバラード「Welcome To Dying」なんかは魅力的なんだが。まあこの手のThrashが好きなら手に入れても損はしないと思うが硬派なThrasherには必要ないと思われる(爆)。
ちなみにボーナストラックなのかよく分からないがAngel Witchの「Confused」のカバーも収録されている。


Asylum

In Search Of Sanity

Shellshocl

Lightning War

Let There Be Rock

Blood Upon The Ice

Welcome To Dying

Powerplay

Confused

Agression/The Full Treatmen

full treatment

カナダのThrash Metalバンドの1st.87年の作品。

高品質なThrashが多いカナダ産の中では珍しい(爆)無茶苦茶な突進系Thrashである。いや、実は演奏力は意外と高かったりするのだがとにかく闇雲に疾走するのでそんな印象。結構リフはフックが効いておりなかなかカッコ良かったりするしvocalもかなりパンチの効いた声でいい感じである。結構音質は悪いし曲によっては速すぎてよく分からないものもあったりするが突進系Thrashとしてはかなりのものである。特に最後の3曲はなぜかまともな音質をしており普通にカッコいい。疾走度は初期Dark Angelも凌ぐかも知れない破壊力。


01. Forsaken Survival
02. Frozen Aggressor
03. Green Goblin
04. One For The Woods
05. Dripping Flesh
06. The Reaping Hook
07. Demolition
08. Rotten By Torture
09. The Final Massacre

リンク追加!!

リンク先が追加されました!!お相手はKOYABURNさんの「ヘヴィメタルのレビューを自由気ままにやってみた」です。

パッと見メロディック系メタルバンドのレビューが多めなサイトのようです。自分自身メロディック系のメタルはかなり好みなので参考になるサイトです。


Sodom/In The Sign Of Evil

in the sigh of evil

ジャーマンスラッシュ三羽カラスの一角Sodomのデビューミニアルバム。85年の作品。


Sodomは俺が三羽カラスと括られているバンドの中で最も後に聴いたバンドだ。ぶっちゃけた話ちょっと避けてた感じすらある。Sodomよりも他のジャーマンスラッシュ(例えばVendettaとかParadoxとかViolent Forceとか)を先に聴いていたくらいだ。まあなんて言ったってSodomは色々悪名が高い事で有名だった。でも今回ちゃんと聴いてみて反省しました(笑)。完璧だこれは!!はっきり言って演奏はめちゃくちゃだし音質も最低クラスだがそんな事がどうでもよくなるくらいの勢いがあり単純に曲自体カッコいい。Hardcoreから来てそうなザラついたサウンドにVenom譲りの邪悪感を足して猛烈に突っ走るスタイルは涙物。ホント完璧。あまりに硬派すぎる姿勢も含めてカッコいい。

ただ素人は手を出してはいけないかな?演奏力はかなり「アレ」なので。ソロとかヤバいし。でも寧ろいきなりこのアルバムを聴いても面白いかもしれない。

Intro

Outbreak Of Evil

Sepulchal Voice

Blasphemer

Burst Intro

Burst Command Till War

Burst Outro

Razor/Evil Invaders

evil invaders

カナダのThrash MetalバンドRazorの2nd。85年。

1stも85年だったよね。よくこんなに早く作品を出せるものだ。まあぶっちゃけ代わり映えしません(笑)。前作と同じ様に最初から最後まで金太郎アメ的なThrash Metal。うるさくて速くてリフもvocalもフックが効いていてキャッチャー。期待を裏切らない。ただ前作よりもThrash度アップ!!。Dave Carlo (Guitar)のリフはよりアグレッシブになっているしStace McLaren (Vocal)も以前よりクレイジーだ。もしかしたら最もThrash Metalなバンドかもしれない。


Nowhere Fast

Cross Me Fool

Legacy Of Doom

Evil Invaders

Iron Hammer

Instant Death

Cut Throat

Speed Merchants

Tortured Skull

Thrashdance

Six Magics/ Dead Kings of The Unholy Valley

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チリのシンフォニックなメロディック・パワーメタルバンドの1st。02年。

クサメタル界のNew RunaissanceことUnder Graound Symphonyにデモを拾われそのままアルバムになった1stです。さあそのサウンドはと言うと、超絶ネオクラシックなギターとキーボードが暴れまわりクワイアも多用される感動的な物になってるな。基本的にvocal以外は上手い。特にguitarとkeyはかなりの物。ただまあvocalはこの手のバンドによくあるへなちょこ系。まあ真のクサメタラーなら気にならないだろうが。とにかくネオクラシックなguitarろkeyが魅力的。メロディーもなかなか勇壮な物が多い。クワイアも分厚いしな。

有名どころと比べると荒削りな面が目立つだろうが曲のマテリアル自体はクオリティーが高い。「有名所は大体聴いたし次は何聴こうかな~」って人、なかなかお勧めですよ。


1. Elizabeth VI
2. Storm
3. Infinite Keeper
4. Guardian of Fire
5. Talisman
6. Agony of A Hero
7. Metal Century
8. Fury And Hate... The Beginning
9. Eternal Warrior
10. Prince of Pure Light
11. Dead Kings of The Unholy Valley

Agony/The First Defiance

the first defiance

スイスのThrash Metalバンドの1st.87年の作品。

兎に角クランチーなギターリフが印象的。ExodusもしくはForbiddenを思わせるリフだがこいつらの方が演奏力が高いのでかっちりして聴こえる。そしてクランチと言っても決して中期ExodusやちゅうきTestament的なダメThrashではない。意外とテクニカルな感じでcoolである。ただThrash Metal的な使命感に基づいて疾走しまくるタイプかと言うと実はあんまりそうでも無かったりするので...まあその辺はテクニカル系の運命だろうか。でも疾走してる時のカッコよさはかなりの物です。「兎に角勢いがあればいいんだよ!!」って人はあんまり楽しめないと思われるがそうでも無い人にはなんだかんだ言ってお勧め。でも割とあっさりしたThrashだな。見かけたら買ってもイイかもね。血眼になってまで探すのはどうかと思うけど。
あとこのアルバムジャケがカッコいいんだよね。結構有名な画家の絵を使ってるはず。え~と確かAngel Witchの1stも同じ人なんだよなぁ。そうそう、ジョン・マーティン。このジャケに使用されている絵の邦題は『大いなる神の怒りの日』。Angel Witchの方は『万魔殿の堕天使』。盛大に話がそれたな。


Storm Of The Apocalypse

The First Defiance

Execution Of Mankind

Mass Manipulation

Night Of The Emperor

Shadow Of Fear

Madness Reigns

Deadly Leagacy

Testament/Live At Eindhoven'87

Testament-Live-Eindhoven-29.jpg

Live At Eindhoven87

ベイエリアThashの有名どころの一つ、Testamentのライブアルバム。88年。

あれ?このアルバムって2ndの前に出たんだっけ?まあ細かい事はいいか。87年のDynamo Open Airでのライブを収録している。個人的にはこの頃がTestamentの絶頂期だったのではないだろうかと思う。基本的に楽曲は1stからである。1曲が2ndからでもう一曲がdemo時代の曲。荒々しさと演奏力の高さが相まってかなりcoolなライブになっている。時代的にもThrash Metalが盛り上がってた頃な訳で当然熱い。これはかなりkillerな作品。1stと共に彼らの最高傑作かもしれない(爆)。

ちなみに上の画像がオリジナル版のジャケで下が再発盤。どう考えてもオリジナルの方がカッコいいよね(笑)。


Disciples Of The Watch

The Haunting

The Apocalyptic City

First Strike Is Deadly

Burnt Offerings

Alex Skolnick Solo

Over The Wall

Do Or Die

Curse Of The Legions Of Death

Reign Of Terror

Target/Master Project Genesis

master project

ベルギーのテクニカル寄りなThrash Metalバンドの2nd. 88年の作品。

前作ではテクニカルさを見せながらもストレートなThrashへの未練を捨て切れていないような若干中途半端な感じがあったが今作では寄りテクニカルでプログレッシブな作風となっている。だがそれでいてアグレッシブさも失っていない所がいいね。ブックレットにはMekong Deltaの「Music Of Erich Zann」からインスパイアを得たと書いてあるが実際のところ本家よりメロディックで親しみやすい。ギターは摩訶不思議で実に印象的なフレーズを連発し、リフもかなりカッコいい物が多い。またvocalをGuyからSteve Glayに替えている。このvocalがクリーンな声でかなり上手くこの手のサウンドにマッチしてるな。

このバンドはかなりマイナーな存在のようだがこれを聴かないのは勿体ない。Thrash好きはもちろんそれ以外の人もチェックすべし。いやホント「必聴」ですね~これは。Stormspellから1stとの二枚組で再発されてるので比較的入手しやすいはず。

The Coming Of Chaos

Ultimate Unity

Digital Regency

Absolution By Termination

Dehumanization

March Of The Machines

Secret Of The Dome

Master Project Genesis

Screamer/Target:Earth

target earth

アメリカの5人組正統派メタルバンドの1st. 88年の作品。


このアルバム、特に下調べもせずにレーベルがNew Runaissanceだってだけで「ボロボロThrash」を期待して買ったのですがなんとビックリ!!かなりクオリティーの高い正統派メタルスタイルでした。しかも若干プログレ方向に走ってる感じの。人によっては初期QUEENSRYCHEに似ていると感じる人もいるそうです。ただ俺はQUEENSRYCHEを聴いたことが無いから何とも言えない(爆)。演奏力が高く華麗なプレイを見せるツインリードギターが非常に魅力的である。vocalはハイトーン系。個人的には若干複雑な事をやってるJudas Priest的な感じでした。その複雑な曲展開もなかなかドラマティックでよろしい。ただこのバンド「これ!!」と言ったキラーチェーンに欠ける...ただ全体としてのクオリティーは非常に高いので結構お勧めである。

恐ろしい事に最近再結成してアルバムも出しているらしい...


Visionary

Outcast

Time Master

Forgotten One

Flame Dream

Target Eartj

Future World

Heir To The Throne

Voivod/War And Pain

war.jpg
カナダの奇天烈Thrash MetalバンドVoivodの1st. 84年の作品。

このバンド4th~5th以降くらいからかなりプログレッシブな方向に走るのだがこの頃、つまり1st~3rdくらいまではPunk/Hardcoreとサイケデリックな要素の混ざったかなり個性的なThrash Metalだった。85年くらいのバンドは後のThrash Metalの型を作り上げるオリジナル的な奴らが多いがこのVoivodはあまりにも個性的過ぎて真似する奴らはほとんどいない。聴くだけで誰が弾いているか分かってしまうPiggyのリフワークの時点で個性的。まだこのアルバムは他の作品と比べると比較的「普通」であるがやはり異色の存在だろう。バリバリ気持ち悪い変調詞とかも出てくるし。昔Pink Floydが「Drug無しでトッリプ出来る」と言われていたがこいつ等もトリップ出来るな。普通にThrash Metal的にもカッコいい作品です。かなりアクが強く(特に初期は)万人に勧められるバンドじゃないが興味を持ったら聴いてみる価値は大いに有り!!


Voivod

Warriors Of Ice

Suck Your Bone

Iron Gang

War And Pain

Blower

Live For Violence

Black City

Nuclear War

Agent Steel/Unstoppable Force

Unstoppable_Force.jpg

アメリカのSpeed MetalバンドAgent Steelの2ndアルバム。87年。

むう、なんか全体的に勢いが落ちちゃったなぁ~。1stは速い曲が多くて超スリリングだったんだが...まあタイトル曲はかなりの出来だし曲によっては結構疾走するパートもある。そう、前作はSpeed MetalっぽいThrash Metalだったんだが今作はそれが逆。そして疾走してる部分はやっぱ超カッコいい...John Cyriisは耳をつんざくようなハイトーンも相変わらず素晴らしいし。もっと疾走してればいいのに。でもkurtが抜けたせいか若干メロディーにも減退があるかも...まあそんな訳でAgent Steelを初めて聞く人はやっぱり1stから入るべきかな~。

あとそうですね、1stでリードを弾いていたKurtのバンドHoly Terrorは要チェックです。

ちなみに個人的にはラストのバラードが一番お気に入りだったりする(爆)


Unstoppable Forcw

Never Surrender

Indestructive

Chosen To Stay

Still Searchin

Rager

The Day At Guyana

Nothin' Left

Traveler

Mandator/Initial Velocity

initial velocity

オランダのPower Metal寄りなThrash Metalバンドの1st。88年の作品。


そう、Power Metal寄りと書いた通り結構そんな感じである。例えるならFlotsam And Jetsamに似てるかな。でもヨーロッパのバンドなだけあってメロディーとかはもっとしっとりしてる。良質なメロディーが満載で曲展開も結構ドラマティック。伝統的なHeavy Metalの様式美を残している。だが結構ガンガン疾走するパートも多くその面も凄くカッコいい。リフがいいんだな。『ギターバトル』と言う死語を使いたくなる様な超スリリングなソロも非常にcoolである。ただこのバンドな~、vocalが下手なんだよな~。疾走する部分ではDestructionのSchmierをダメにした感じで歌う。う~ん。もうちょっとこう、素敵な吐き捨て系だったりもしくは伸びのあるハイトーンだったらもっとカッコいいと思うんだけどね。ただしっとり歌う部分ではそれなりに聴こえます(笑)。「Black Rose」なんて彼らの魅力の全てが詰まった名曲だろう。vocalも比較的まともだし(笑)。


Attila

Black Rose

Faces Of Death

Jack Boots And Leather Caps

Power Of The Law

Evil Dead

Posers

I Will Be Your Last

Sanctuary/Refuge Denied

refuge denied

アメリカのThrashMetal寄りな正統派Metalバンドの1st.88年。


Rob Halfordに声質の似たハイトーンボーカルが在籍していた事や、MEGADETHのDave Mustainがプロデュースした事で結構知名度があったらしい。上でThrash的と書いたがエッジの立ったリフがThrash的なだけで基本的には伝統的でドラマティックなHeavy Metalである。Vocalの声質も影響してかJudas Priestぽい部分があるな。演奏力もかなり高く翳りのあるメロディーと相まって緊迫した雰囲気が張りつめている。個人的には結構好きな音だったりします(笑)。ちなみにバンドは2ndを出したあと解散し、よりテクニカルな嗜好を見せるNevermoreを結成する。


Battle Angel

Termination Force

Die For My Sins

Soldiers Of Steel

Sanctuary

White Rabbit

Ascension To Destiny

The Third War

Veil To Disguise


Refuge DeniedRefuge Denied
(1991/07/01)
Sanctuary

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Violent Force/Malevolent Assault Of Tomorrow

Malevolent Assault Of Tomorrow


ドイツのThrashMetalバンド。87年の作品。1stて言うかこれしか作品が無い(笑)。

後にSodomやLiving Death等でも活躍するアトミック・シュタイフが在籍していたことでも有名...だったりするのだがレコーディングの時には既に脱退。しかし後釜のドラマーに付きっ切りでアドバイスしてあげたらしい。それが功を成したのかどうかは分からないが非常にタイトで勢いのあるドラムが聴ける。ただこのドラミングは少々早すぎてSpeedcore的な雰囲気があるな。他のパートも演奏力が高くかなりタイトなサウンドである。兎に角余計なひねりを加えず猛スピードで突っ走るサウンドは圧巻。若干Hardcore勢やMotorheadあたりからの影響もありそう。デビューがあと2年早かったらDestructionやKreatorと肩を並べる存在になれた...かもしれない。


Dead City

Soulbursting

Vengeance And Venom

M.A.O.T.

What About The Time After?

Sing Of Evil

Violent Force

The Night

Destructed Life

S.D.I.


Malevolent Assault of TomorrowMalevolent Assault of Tomorrow
(2008/03/18)
Violent Force

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Finished With The Dogs/Holy Moses

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ドイツのThrashMetalバンド。Holy Mosesの2nd。87年の作品。

結構な美人ながら男顔負けのデスヴォイス寸前のだみ声を発するSabina Classenや、後にHeloweenやMasterplanで活躍する現Symfoniaの(なんか怪我で脱退したらしいが)Uli Kuschが在籍していた事でも有名。Sabinaの声は殆どデスボイスながらサウンド自体は正にThrashMetal。かなりブルータルな方向性ながら非常にフックに富んでおり個人的には結構聴きやすく感じる。ただリフの音質はどことなくMetalっぽく感じないかも...何処となくHardcore勢からの影響も強そうなサウンドである。


Finished With The Dogs

Current Of Death

Criminal Assult

In The Slaughterhouse

Fortress Of Desperation

Six Fat Women

Coroded Dreams

Life's Destroyer

Rest In Pain

Military Service


Finished With the DogsFinished With the Dogs
(2006/09/26)
Holy Moses

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プロフィール

へたれ学生

Author:へたれ学生
メタルをこよなく愛する。特にThrashMetalとメロスピ。

なんだかんだ言って60/70年代のロックも好き。
大学生だが若干同世代との会話についていけないところがある。

そして若干のアニオタである...
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